ラブドールをやる時におすすめの体位と絶対採用しない体位を紹介

Posted By:missse Date:2022-04-15

「体位」とは、何のことでしょうか?

ウィキペディアでは下記のように書かれています:

性交体位(せいこうたいい)は、ヒト2人の性交(性器を結合)中における両者の身体の位置関係を表す言葉である。単に「体位」、または「ラーゲ」(ドイツ語:Lage)ともいう。なお、シックスナインのように厳密には性交体位でないものを、これに含める例もある。俗にいう性交時の交わり方である。

好きな体位と言えば、それは人がそれぞれだろう。例えば筆者が大好きな体位は、まさにバック位と騎乗位。しかし、もし現実女性ではなく、ラブドールとすることになったら、わたしは絶対、騎乗位にしません。それは、なぜでしょうか?

では、これからは皆様と一緒に、ラブドールとピストンする時に注意すべきの、おすすめの性交体位・しない方がいいと思われる体位についてお話したいと思います。

まずはしないほうがいい体位の紹介ですね。その中、提起しなければならないものは下記3つ:

1.ひざつき騎乗位

この体位であれば、男性はベッドの上に寝て、女性は男性器の上から座り下ろすのです。ピストンをしようとすれば、女性自らの動きが必要不可欠です。そのうえ、男性は一定程度に協力してあげれば、2人はいい性交が出来ます。しかし、まさに女性動くのが必要不可欠なため、この体位はおすすめしません。

2.背面騎乗位

ひざつき騎乗位と同じように、男性はベッドの上に寝て、女性も同じく男性器の上から座り下ろす。しかし今回女性の顔向ける方向はさっきのと逆です。同じく女性の動きが必要となっている。ラブドールの場合、使用者はドールの腕をしっかり掴むのが難しいうえ、重いドールにつぶされて、動きにくく、もし何か起こしたら、ドールにも使用者自身にも被害を与える恐れがあります。

3.対面座位

上記の2つのほぼ一緒。ただ男性の方が寝るのではなく、座り起きて、女性と抱き合うことになった。おすすめしない理由は上記のと同じです。

おすすめしない体位は以上だけではありません。なんにせよ、性交体位は様々で、とても多いから、列挙し尽くすのは難しいです。簡単に言うと、体位がおすすめされない理由は概ね、それが一定程度に女性からの動きあるいは協力が必要になるからです。現実でのセックスは2人両方の事だが、ラブドールでは、生命や生理機能が一切ないので、現実の人間と一緒のようなみずからの動きが出来ないので、そんな体位なら、全部おすすめしません。これはラブドールの為でも、使用者自身のためでもあります。なぜなら、ラブドールは重い。万が一動きが暴走しちゃったら、大変なことになるだろう。

次はおすすめの体位です:

1.のけ反り正常位

一番簡単で基礎的な体位でもあり、最も楽しい且つセーフの体位と言えるだろう。ドールの両脚をM字開き、突入して存分に楽しめよう!この体位では、座った男性のひざの上に腰をのせてもらい、ややのけ反るような体勢でピストンする。Gスポットにペニスが当たりやすくなるので、座位からの流れだと、比較的自然に持ち込める。しかも、巨乳ラブドールだと、ピストンする時に、プルンプルンの巨乳揺れがはっきり見えるので、そのおかげで男性はより一層興奮するのでしょう!

2.脚閉じ正常位

ドールが脚を閉じたまま、男性がドールのひざを挟み込むような感じで挿入するポージング。脚を閉じているため、膣の締まりが倍増!超おすすめ!

3.立ちバック

窓ガラスや壁に両手をつき、両足を肩幅くらいに開いた状態で男性が後ろから挿入。上体の起こし具合で挿入の角度や当たる部分を微調整できる。巨尻ラブドールの場合、その円やかな美尻が直ちに目の前に、それを見て男性は興奮してたまらないでしょう!

4.寝バック

上級者に人気の寝バック!性器の気持ちは脚閉じ正常位のとほぼ同じだが、お腹はドールお尻の柔らかさを感じられ、最高に気持ちいいです。

では、本文をお読み頂いた皆様はどの体位がお好きでしょう?

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